Archive for 11月, 2018

Bertoxxulous was slain.

Crypt of Decay

Bertoxxulous

これは一体なんて読めばいいんだろう。向こう(英語圏)はRodcetのことをRoddyって言ったりSarynやTerrisをSarrieやらTerrieって言うように、Bertieっていう愛称というか略称がある模様。で、実際の読み方をいくつかあたってみると、バートクシューラスが近い音になるみたい。

それはさておきManaetic Behemothに先んじて倒したのがこのPoDの最奥に控えし腐敗と毒の神、通称バートクシラス。

自分たちが挑めるT4のお歴々の中だと比較的DPSを必要としないタイプのネームドでした。

このネームドはプレーヤーがヘイトを即座にその人の魂を刈ってしまいます。

ではどうやって倒すのか?そこで利用するのがおあつらえ向きにおいてあるふたつの骨の山。

某さすらいのINQさんとは違ってだいぶでかめの、AoMの最後のボスと同じタイプの骨。

これに乗っかってヘイトをとる。そして我々定命の者共は後ろからひたすら殴ってそのHPを削っていくわけです。

ここだけ聞くとファイターはすることがなさそうですが途中からaddが沸き始める。タンクはこちらが本命。

こいつらを制限時間内に倒さないといけない。そのaddはかなり近接が痛く、特殊技も使ってくる(Armor BusterというWard貫通の物理ダメージ)
のでタンクはしっかりとりつつも、自分を守らないといけない。うっかりAEポジ上げとか使ってBertieに殴り殺されないでね。
なのでとにもかくも必要なのはaddをさっさと倒しきるAEとなる。

これと並行して走っているスクリプトがもうひとつある。
先に「魂を刈る」という表現をしたけど、これはまさにその通りで、死ぬと魂がCrypt of Decayの入り口に飛ばされる。

人によってはこれを白黒画面といったり、「昭和初期」とかいったりしますが、とにかくそこから走って自分の骸をクリックして戦線復帰。

本当はゲートがしまっているのでそれを開けるための鍵をもっている敵を別に倒さないといけないんですが俺らは顔パスみたいで自動ドア状態でした。

なのでaddを処理しつつネームドを殴るという至極簡単な敵でした。DPSはやっぱり必要だけどね。

bone and rotten

さあ次こそはManaetic Behemothを倒したいところ。まあ人の集まり次第。

Seeredではレイドやヒロイックを回って遊びたいという人たちを若干名ですが募集しています。(宣伝)

The Fabled Ykesha was slain.

ykesha005

はいどーも。 どうやらT4の敵を倒したらしい。

昔のやつはよく知らないけどダージメモ帳とかで詳しい説明があった。

この敵は前の敵からもらうアイテムを使ってカースを解除するというスクリプトと、

小部屋に飛ばされたら雑魚を倒して帰ってくるというスクリプトの2種類が特徴。

その他としては、近付いていないといたいのでかたまって行動する点が戦闘上の注意。

タンクはとにかくウォード貫通でいたいのでヒーラーともども一緒に頑張る。物理に自信ニキのモンクさんにとっては相性が良い相手だ。

そんなわけで16分間の戦闘で倒せた。T1DPSがちらほらいなかったので次倒そうと思ったらもっとはやく倒せそう。

さて次はManaetic Behemothあたりをねらおう。この敵はEQ1でもいた敵らしい。